2020年 01月 20日
eco麻963 洗剤が要らないウォッシュクロスのお話
密かにいいは堂の大ヒット商品となっている
eco麻963のご紹介です。
2016年8月
ニューヨークへ旅行した時に鈴木七沖さんの紹介でお友達になったエコライフ実践ジャー西村千子さんhttps://www.facebook.com/senko.nishimura
が、洗剤要らずの千麻たわしを作って販売されていたのを知り、
これは凄い!素晴らしい!✨
即 欲しいです!
とメッセージを送り、
ニューヨークへ行く友人を介して
千麻たわしは、わたしの元へやって来ました。

せっせとニューヨークに行く友人に運び屋さんになってもらって届けてもらったり、送ってもらったりしていました。
千子さんの千麻たわしはフリーでみんなシェアオッケー👌
だったので、そのように伝えて、周りでコーヒーの麻袋でハンドメイドが広がりました。
そんなある日、
ふと閃き✨が、、、
袋状の千麻たわしを平たくして、クロスにしたらいいかも!
端をジグザグミシンで丈夫にして、、、
ネーミングもクロスだから、
eco麻963 ク9 ロ6 ス3
弥勒菩薩さんの369を逆さまにした世界平和に繋がる商品名✨✨✨✨
布をカットしたり
単純な縫う作業なら
福祉作業所さんや、シルバーさんにお願いしてそれぞれの収益になるようにしたらいいな!
日本中、世界中のキッチンに一家に一枚千麻たわしやeco麻963があるといいな!
家庭のキッチン革命じゃぁ〜!
次々と閃きが降りてきて、
わくわくしてきたのです✨✨✨
早速試作品を作りたくなって2枚縫ってみました。
しばらく使ってみると、、、
食器洗いが楽しくなってきて、、
嬉しくなってきて、、、
長持ちして、
気持ちいい、、、
千子さんに快く承諾をもらって
eco麻963(クロス)が誕生したのでした。
我が家で毎月開催している菅野美穂子先生の料理教室で集まった人達から、クミさんちの食器洗いのクロス、すごく使い心地がいいし、本当に洗剤つかわなくてもきれいになるからびっくり!
わけてもらいたいです!
と、お声がかかるようになりました。
去年、サトケンを招き発酵料理を食べる会を開催したときにサトケンと平垣美栄子さんがたくさん買って下さり、そこから口コミで広がって、東京や、神奈川方面からの注文をいただきました。
その流れで使われて、良さを実感された方から、環境保護活動の一環として近々エコマルシェを開催予定なのでまとめて注文します!
と連絡がありました。
沖縄に移住した友人が
使ってみて良かったからと、
まとめて購入してくれて、お仲間に販売してくれる事になったり、、、
SNSでも想いを発信したら.
使ってみたい!
欲しい!
販売したい!
作業所でつくりたい!
使って良かったから、お友達に紹介したい!
ワークショップを開いて欲しい!
などなど
たくさんの方々から連絡をいただき、インターネットからも注文が入ってきました。
製作が追いつかず、
近所のいつもお世話になっている輝ちゃんに話したら、東広島市のシルバー人材センターの縫い物部で縫ってくれることになり、お願いしたり、
手話通訳のお仕事をしている方が視聴覚障害者福祉会のアイラブ作業所を紹介して下さり、布をカットしたり、端を縫う作業をお願いすることになりました。
縫い物が得意なお友達が、仕事を辞めてほんとうの自分らしく暮らしたい!って思っているタイミングで、手伝ってくれることになったり、
はあとタッチサロンで初めてのワークショップを開催させていただき想いを伝えて共感してくださった皆様と、eco麻963の普及委員会が立ち上がり、わくわくメンバーも集まってきました。
2020年
喜びの輪がどんどん広がっています。
昨夜、
晩ご飯のおでんを食べながら、、
eco麻963に関わる人たちみんな
それぞれの味を優しくじっくりと染み込ませて美味しく嬉しくなってゆくのだろうなぁ〜
と思いながら
にまにましていたのでした。
まずは
eco麻963 誕生秘話からお読みくださいね!
eco麻963 誕生秘話
2016年8月
ニューヨークへ旅行した時に鈴木七沖さんの紹介でお友達になったエコライフ実践ジャー西村千子さんhttps://www.facebook.com/senko.nishimura
が、洗剤要らずの千麻たわしを作って販売されていたのを知り、
これは凄い!素晴らしい!✨
即 欲しいです!
とメッセージを送り、
ニューヨークへ行く友人を介して
千麻たわしは、わたしの元へやって来ました。
使ってみると、、、
食器洗いが楽しくなる、
洗剤要らずの優れモノでした。
すぐに30個、50個、100個と買い取り仕入れさせていただき、ニューヨークとのやり取りが始まりました。気がついたら、300個以上販売したり、プレゼントして喜ばれていました。
千子さんは、ずっと千麻たわしをどんどん紹介して販売してくれるのはありがたいけど、日本でクミちゃんが作って販売してもいいよ!って言ってくれていましたが、、、
千子さんの応援がしたい!
千子さんの想いを伝えたい!
そんな気持ちでいっぱいで、
自分で作る気には全くなりませんでした。
千子さんは、ずっと千麻たわしをどんどん紹介して販売してくれるのはありがたいけど、日本でクミちゃんが作って販売してもいいよ!って言ってくれていましたが、、、
千子さんの応援がしたい!
千子さんの想いを伝えたい!
そんな気持ちでいっぱいで、
自分で作る気には全くなりませんでした。

せっせとニューヨークに行く友人に運び屋さんになってもらって届けてもらったり、送ってもらったりしていました。
千子さんの千麻たわしはフリーでみんなシェアオッケー👌
だったので、そのように伝えて、周りでコーヒーの麻袋でハンドメイドが広がりました。
そんなある日、
ふと閃き✨が、、、
袋状の千麻たわしを平たくして、クロスにしたらいいかも!
端をジグザグミシンで丈夫にして、、、
ネーミングもクロスだから、
eco麻963 ク9 ロ6 ス3
弥勒菩薩さんの369を逆さまにした世界平和に繋がる商品名✨✨✨✨
布をカットしたり
単純な縫う作業なら
福祉作業所さんや、シルバーさんにお願いしてそれぞれの収益になるようにしたらいいな!
日本中、世界中のキッチンに一家に一枚千麻たわしやeco麻963があるといいな!
家庭のキッチン革命じゃぁ〜!
次々と閃きが降りてきて、
わくわくしてきたのです✨✨✨
早速試作品を作りたくなって2枚縫ってみました。
しばらく使ってみると、、、
食器洗いが楽しくなってきて、、
嬉しくなってきて、、、
長持ちして、
気持ちいい、、、
千子さんに快く承諾をもらって
eco麻963(クロス)が誕生したのでした。
我が家で毎月開催している菅野美穂子先生の料理教室で集まった人達から、クミさんちの食器洗いのクロス、すごく使い心地がいいし、本当に洗剤つかわなくてもきれいになるからびっくり!
わけてもらいたいです!
と、お声がかかるようになりました。
去年、サトケンを招き発酵料理を食べる会を開催したときにサトケンと平垣美栄子さんがたくさん買って下さり、そこから口コミで広がって、東京や、神奈川方面からの注文をいただきました。
その流れで使われて、良さを実感された方から、環境保護活動の一環として近々エコマルシェを開催予定なのでまとめて注文します!
と連絡がありました。
沖縄に移住した友人が
使ってみて良かったからと、
まとめて購入してくれて、お仲間に販売してくれる事になったり、、、
SNSでも想いを発信したら.
使ってみたい!
欲しい!
販売したい!
作業所でつくりたい!
使って良かったから、お友達に紹介したい!
ワークショップを開いて欲しい!
などなど
たくさんの方々から連絡をいただき、インターネットからも注文が入ってきました。
製作が追いつかず、
近所のいつもお世話になっている輝ちゃんに話したら、東広島市のシルバー人材センターの縫い物部で縫ってくれることになり、お願いしたり、
手話通訳のお仕事をしている方が視聴覚障害者福祉会のアイラブ作業所を紹介して下さり、布をカットしたり、端を縫う作業をお願いすることになりました。
縫い物が得意なお友達が、仕事を辞めてほんとうの自分らしく暮らしたい!って思っているタイミングで、手伝ってくれることになったり、
はあとタッチサロンで初めてのワークショップを開催させていただき想いを伝えて共感してくださった皆様と、eco麻963の普及委員会が立ち上がり、わくわくメンバーも集まってきました。
2020年
喜びの輪がどんどん広がっています。
昨夜、
晩ご飯のおでんを食べながら、、
eco麻963に関わる人たちみんな
それぞれの味を優しくじっくりと染み込ませて美味しく嬉しくなってゆくのだろうなぁ〜
と思いながら
にまにましていたのでした。
幸せは いつも あなたに Al monde
by 11810Almonde
| 2020-01-20 13:48
| eco麻963



